もっこもこにされちゃった
2008-01-21 Mon 01:08
ダダダダダダダダ

妹紅「まちやがれぇぇぇ!!」

輝夜「待てといわれて誰が待つのかしら?特に追われてるときに」

妹紅「関係あるか!今日こそはお前を泣かす!」

輝夜「あら、それは楽しみね♪」

妹紅「超ムカつく!絶対泣かす!」

すごい剣幕で輝夜を追いかける

慧音「ん?この声は…」

輝夜「あら、慧音じゃない」

慧音「先輩、また妹紅に何かしたんですか?」

輝夜「ちょっとねぇ♪」

輝夜は楽しそうに言った
それを見て慧音は深いため息をつく

慧音「…はぁ…やっぱりですか…」

妹紅「うぉ!?慧音!?」

慧音「お二方…少し会議室でお茶にしませんか?」

輝夜「え…わ、私は遠慮するわ…」

妹紅「私も遠慮する…よ?」

慧音「…じゃあお二方の事は上のほうに報告させていただきますね…?」

妹紅&輝夜「う…」

慧音「嫌なら私とお茶にしましょう、最近いいお茶が手に入ったんですよ…魔理沙から…♪」

妹紅&輝夜「…………」

このあと二人は得体の知れないハーブティーを飲まされて二日間寝込んだとさ…。

魔理沙「あ…上白沢にあげたやつ調合に失敗したやつ…あぁ、まぁいいか面白そうだし」

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私立東方学園という小説を書いてみた
2008-01-21 Mon 00:57
〜日常はこいつらがいると非日常に〜


魔理沙「というわけなんだが…」

霊夢「…何の話?」

魔理沙「いや、これといってなんもない」

霊夢「はぁ…」

咲夜「あら、どうかしたの?ため息なんかついて」

今までいなかった咲夜が横に並んであるいていた。

霊夢「いつの間に横にいたのよ!?」

咲夜「ついさっきよ」

魔理沙「おぅ咲夜」

咲夜「おはよう、魔理沙」

霊夢「いつも思うけど…あなた瞬間移動できるんじゃない?」

魔理沙「それは気になるぜ」

咲夜「…あなたたち、常識的に考えてみなさいよ、どう考えてもムリでしょう」

霊夢「それもそうね」

魔理沙「…ブツブツ…時間を止めてここにきた?…いや…ブツブツ」

霊夢「…ほっといて行きましょうか」

咲夜「そうしましょう」

…そして始業のチャイムが鳴り魔理沙は一人だけ遅刻の欄に名前を書かれたのだった。

魔理沙「…あれ?れいむ〜、さくや〜…?」

魅魔「また遅刻ね〜♪」

魔理沙「え゛?」






口調やらなんやらは気にしない方向で
基本、短編だぜ
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ランダムエンカウント
2008-01-18 Fri 00:04
さて今日もやってきたぜ

なにがって?ふふ・・・

欝な時間さ

理由は聞くな

俺はとりあえず一人で悩んで

泣く                               FA

なんてのは冗談で

まぁなんだかんだ言って学校が好きな俺

話の合う友達といるときは最高

なんてったって俺の教室ニコ厨率高い

休み時間になったら

らんらんるー☆

って

ばっかみてぇwww

だがそれがいい

まぁあれさ、何が言いたいのかっていうと

ろきはまぁ結構前からやってるからしょうがないが

さくるんのカウンター回るの早すぎワロチwwww

俺涙目wwwwwwwwww

もっと更新したほうがいいのかな?

泣きたいぜwwww

おk

歌って気晴らしするか

|彡サッ
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100HIT
2008-01-07 Mon 00:31
ようやく100斬り達成だ

うむ、大半がさくるんやろきでしょうけどね・・・

まぁ100人斬りいってよかったよ

みんなありがと・・・

寂しいな

|・ω・){いっちこーろにーこーろさーんこーろりー
|・ω・){よんこーろごーこーろびゅんびゅんびゅん
|彡サッ

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あけおめ
2008-01-06 Sun 02:15
うん


おそいね

気にしないようにお願いするよ

オリ


ねずみのつもりで描いたんだ・・・

でも良く見たら・・・まぁ良く見なくてもわかるが

ねずみの耳ってこんなんじゃない!

うん、これどう見てもネコ耳ですね

サーセン
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